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ネットで調べても判断に自信が持てない

トラブルになる前に整理しておきたい

顧問はいるが、具体的な答えが返ってこない

社内にどう説明すればいいか分からない

1つのテーマに絞り、
問題を実務レベルまで徹底的に掘り下げ
そのまま社内で使える文章でお渡しします。

Feature.01

論点整理
(何が問題か)


本当の原因を見誤まると、同じ問題が何度も繰り返されます。

一見、『整理』には余計に時間がかかるように見えますが、論点が明確になると解決のスピードが上がるので、結果的に時間もコストも削減できます。

また、責任の所在がはっきりすると責任の押し付け合いや放置が起こりにくくなります。

Feature.02

リスクの明確化
(何が起こり得るか)


何が問題で、何を優先すべきかが整理されていないと、場当たり的な判断が増え、対応に一貫性がなくなるので、現場の混乱や不信感をもたらします。

また、「話がかみ合わない」「感情的になる」といった状態が頻発し、無駄な対立が生まれます。

Feature.03

対応策の提示
(どう動くべきか)


ゴールは対応の提示ではなく、“現場で回り続ける状態”をつくることです。

その意味において、見落とされがちなのは“正しい答え”よりも、“使える状態”になっているか

よくあるケースは、内容としては正しいのに、現場で機能しないケースです。

ご相談例



  1. 採用
    ・内定辞退や早期離職が多く、「ミスマッチの原因」が整理できていない  
    ・面接で何を聞いて良いか分からない、差別・ハラスメントリスクも怖い
  2. 外国人
    ・在留資格の種類と、それぞれで「何ができて/何ができないか」が分からない  
    ・退職・帰国時の手続やトラブル対応
  3. 被扶養者・扶養(健康保険・税)
    ・企業の短時間労働者の社会保険適用拡大と、従業員の「扶養内で働きたい」希望との衝突  
    ・社員・配偶者からの「この働き方だと扶養に入れるか?」という細かい個別質問への対応
  4. 結婚・出産・育児
    ・どのタイミングで、どの届け出や説明をすればよいか(健康保険・雇用保険・育休給付など)  
    ・育休前後の業務引き継ぎ・代替要員・復職後の配置をどうするか
  5. 介護
    ・介護で急に休みがちになった社員への業務アサイン
    ・評価の仕方  
    ・介護離職を防ぎたいが、上司も部下もどう話して良いか分からない
  6. 懲戒・問題社員対応
    ・遅刻・無断欠勤・ハラスメント・パワハラ加害側社員など、グレーなケースの扱い  
    ・どこまで注意・指導で済ませてよいのか
    ・どのタイミングで懲戒・配置転換・解雇を検討すべきか

特徴

  • 質問回数は無制限

「1テーマ限定」だから、深く・漏れなく整理できます。

  • 専門用語なし

法律用語をそのまま並べるのではなく、“やさしい言葉”でご説明しますから、そのまま社内共有に使えます。

 

  • 現場対応レベルまで落とし込み

メッセージのみだから、電話や面談では聞き逃してしまうような細かいポイントも後から見直せます。また、回答内容をそのまま社内の稟議資料に転記・添付して活用できます。

【なぜ無料なのか】

まずは“対応力”を体感していただきたいからです。

  • 通常は有料で行っている内容です
  • 継続契約前提ではありません
  • 無理な営業は一切行いません

【他事務所との違い】


よくある相談コーナーでは、一般論や抽象論で終わるケースが多いです

当サービスでは、 あなたの状況に合わせて具体化します

【ご利用の流れ】

STEP 01

① LINE登録(30秒)

「人事・労務の相談を気軽にできる場所」として運用しているLINEにご登録頂きます。

無理に契約をおすすめすることはありませんので、安心してご利用ください。

https://lin.ee/s4yvSV7

※このLINEでは『よくあるトラブル事例』『すぐできる対策』などを定期・不定期に無料配信しています。ご不要でしたら、サービス終了後、ご解約ください。

STEP 02

テーマの選択

ご相談時に教えて頂きたいのは以下の点です。

①貴社名・ご担当者名
②ご相談したい「テーマのタイトル」
③ご相談の背景・現状
④困っている点
※上限目安:A4  1枚程度
※問題が整理されていなくても、箇条書きなどでお示しいただければ結構です。

STEP 03

テーマ確定・サービス条件の提示

何が達成できれば目的を達せられたといえるのか、お互いにゴールを明確にします。

STEP 04

回答(整理+具体策)

同じテーマ内であれば、「このパターンの場合は?」「この文面で案内してよいか?」といった関連質問を、回数制限なく行っていただけます。

なお、原則、返信は翌日早朝となります。ご相談内容を整理し、現場でそのまま使える形でお返しするための時間とお考えください。

STEP 05

問題解決

ご相談者から完結のご了承を頂いた場合、もしくは弊所より最終回答を行った日から1か月間返信がない場合、自動的に完了扱いとさせて頂きます。

よくあるご質問
Q&A

Q

本当に無料ですか?


A

はい、初回1テーマに限り無料で対応しています。
通常は有料で行っている内容ですが、まずは対応力を確認していただくために無料でお受けしています。

Q

無理に契約を勧められませんか?

A

無理な営業は一切行いません。
ご自身に合うかどうかをご判断いただくための場ですので、ご安心ください。


Q

どこまで対応してもらえますか?

A

1テーマに絞り、実務で使えるレベルまで整理します。
論点整理・リスク・対応策まで含めてお伝えします。質問回数に制限はありません。


Q

どんな内容でも相談できますか?

A

人事・労務に関する内容であれば対応可能です。
ただし、以下の内容はお断りしております。
・法令に反するご相談
・弁護士・税理士等の独占業務
・年金関係のご相談
・給与計算のご相談
・助成金や補助金のご相談
・成果物が伴うご対応
  例:社会保険・労働保険手続き、就業規則改定、各種協定届・書類作成等


Q

情報が漏れないか不安です。

A

そうした不安をお持ちの方は多いです。社労士には社会保険労務士法に基づく、厳しい守秘義務があります。 安心してご相談下さい。


Q

回答はどのくらいでいただけますか?

A

原則、翌日早朝にご返信いたします。ご相談内容を整理し、現場でそのまま使える形でお返しするための時間とお考えください。


Q

すでに顧問がいますが相談できますか?

A

問題ありません。
セカンドオピニオンとしてご利用いただく方も多くいらっしゃいます。


Q

小さな相談でも大丈夫ですか?

A

はい、問題ありません。
むしろ早めに整理することで、大きなトラブルを防げます。


Q

なぜ無料でやっているのですか?

A

対応の質を実際に体感していただくためです。
言葉だけでなく、内容で判断していただきたいと考えています。


Q

その後は必ず契約しないといけませんか?

A

その必要はありません。
ご納得いただいた場合のみ、継続的なご相談をご検討ください。



参加されたお客様の声

従業員から「この働き方、扶養に入れますか?」という質問が多く、その都度判断に迷っていました。

相談したことで、判断基準を整理してもらい、
個別対応のブレがなくなりました。
説明にも自信が持てるようになり、問い合わせ対応がスムーズになりました。

育休に関する手続や説明のタイミングが分からず、
毎回手探りで対応していました。

相談したことで、必要な手続きと流れが整理され、
事前に案内できるようになりました。
手続きと流れを整えるだけで、現場も本人も安心できるようになりました。

遅刻や勤務態度に問題がある社員への対応で、
どこまで指導してよいのか判断に迷っていました。

相談したことで、判断基準が明確になり、迷いなく対応できるようになりました。

何より、“判断に迷ったときにすぐ相談できる”という安心感が大きいです。現場判断のブレが減り、人事としての軸ができました。

最後に

「その判断、本当に大丈夫ですか?」

・あとからトラブルになるかもしれない
・でも、何が問題か分からない
・誰に聞けばいいかも分からない

多くの現場は、この“曖昧な不安”を抱えたまま動いています。

この状態で判断すると、

・対応がブレる
・現場の不信感が高まる
・問題が大きくなってから表面化する

結果として、「もっと早く相談していれば…」となります。

当サービスは、単なる回答ではなく、
「何が問題か」から整理する相談サービスです。

・グレーな問題の線引き
・対応の優先順位
・実務としてどう動くか

ここまで落とし込むことで、
“判断できる状態”をつくります。

まずは単発相談をご利用ください。

「このケース、どう判断すべきか?」
その1件を整理するだけで、
今後の対応基準が見えてきます。

ただし、人事・労務の問題は
“単発では終わらない”のが現実です。

・同じような判断が繰り返し発生する
・状況ごとに微妙に条件が変わる
・対応を誤るとリスクが大きい

だからこそ、
「いつでも相談できる状態」が重要になります。

そのために、顧問契約をご用意しています。

・迷ったらすぐ相談できる
・判断のブレがなくなる
・現場に一貫性が生まれる

結果として、
トラブルを未然に防ぎ、
安心して判断できる体制が整います。

「問題が起きてから」ではなく、
「問題になる前」に整えておく。

それが、結果的に時間もコストも最も抑える方法です。

まずは一度、ご相談ください。
その1件が、今後の基準になります。

他の専門家と比較する前提で構いません。
まずは1テーマだけお送りください。
無理な営業は行いません。

安心してご相談頂くために、

気軽に利用できて届けたい情報がちゃんと届くLINEで受け付けています。

▶今すぐLINEで相談する

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