
【著書】うつ病・メンタル不調について

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※253ページ(内容に規制を受けないアマゾンにて限定販売)
◆◆◆この本をお勧めする方◆◆◆
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◎今現在、メンタル不調で復活を望む方。
◎身内や職場などにメンタル不調の方がいて、どのように向き合えばいいのか分からない方。
◎どうしても実現したい理想がある方。
◎近代精神医学の生い立ちを知ることで、どのように向き合えばいいのかを知りたい方。
◎人生最後の言葉は『いい人生だった』にすると決めている方。
◎日本が精神病大国になった理由をシンプルな形で納得感を持って知りたい方。
日本人は近代精神医学を信頼しています。
問題なのは、受診した人達がその後どのようになっているかという視点がないことです。
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念のため申し上げます。私は『精神医学』は価値あるものだと思っています。問題が多いと感じているのは『近代精神医学』です。
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そして、その区別をしているのは、治療対象者を『悩める健康人』にする診断基準変更を行ったタイミング、薬物治療に傾倒したタイミングです。
絶賛多数!!
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◎どんな本よりも心が解放されました。(元休職中 管理職)
◎大変素晴らしい本です。(元自衛隊幹部)
◎ひじょうに読みやすい。最近は私のバイブルになりました。(販売店経営者)
◎メンタルで困っている人がたくさんくるから、何冊か置いときたい。(不動産会社経営者)
◎サロンなどを開いて勉強会を開催してほしい。(販売店経営者)
◎いい本だね。深く理解している。(税理士)
ご注意(企業側のお立場の方に) …. 企業には安全配慮義務があります。仕組みが出来ている以上、制度についてあれこれ言っても意味がありません。 その仕組みを知った上で対策を立てる必要があります。 |
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精神疾患からの回復は努力で何とかなるの?
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努力の仕方によります。ステークホルダーから刷り込みが多い時代。まず思い込みを取りましょう。この本にはそれが具体的に書かれています。
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この本を手に取っていただいたあなたは、
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- いつも悩みがあり、モヤモヤして不安でつらい。
- 単純なミスを連発。気づけば手が止まっている。
- 気が付いたら考え事をしていて、相手の話を聞いていない。
- 努力しているのに力を発揮できない。常に誰かの目が気になって他人に振り回されている。
- 本来持っているパフォーマンスや、魅力を出すことができていない。
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/こうしたことで日々悩んでいらっしゃるかもしれません。
その結果、すでに精神科(心療内科)を受診した方もいらっしゃる。
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この本が想定している読者には、これまで精神科(心療内科)とは何の関わりもなく生きてきたけど、つい軽い気持ちで受診後、深刻化してしまった方も含まれています。
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正に私がそうだとお感じの方。ぜひ、この本に書かれた内容を実際に実践してみて下さい。
きっと人生は一変します。
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そんなことはあり得ない。ムリに決まっている。
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もしそう感じても不思議ではありません。
日本人の30人に1人がこころの病気で病院に通院や入院をしている時代です。
※最新のデータではもっと増えています。
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精神科医の指示通りに行動している。
素直に、普通の人の何倍も努力している。
それなのに、悩みはあっても普通に生活していた人達が次々と『うつ病化』。
薬漬けになって、人権、親権などを奪われていっている。
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実力あっての権威。権威あっての実力ではありません。
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では近代精神医学の本質と何でしょうか?
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それは、悩みの相談先を変えたこと。//
不安や人生の悩みは、それまで人生経験の量の問題と解釈されていた。
それを『心の問題=脳機能の問題』と新たに解釈。医療の対象に切り替えたのです。
結果、今では『人生相談』を精神科医にすることが当たり前になった。
これは著者の解釈ではありません。推進側の著名精神科医の言葉の引用です。
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この本では人類5000年の叡智に基づいた具体的な解決策も示しています。
つまり、訴えているのは、原点回帰。
たかだか数十年の歴史しかない精神医療に求めるのではなく、
ありとあらゆる不条理の中で検証を繰り返してきた人類の叡智から学びましょうということです。
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なぜなら、その方が快方に向かうからです。
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事実、うつ病の治療に抗うつ剤が使われていなかった1960年代。
アメリカ国立精神衛生研究所の報告にはこう書かれていました。
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~うつ病、うつ状態は大抵治療をしなくても快方に向かう、最も予後が良好な精神疾患である~
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実は、この本の著者は医師ではありません。
特定社会保険労務士であり、プロコーチであり、心理カウンセラーに過ぎません。
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しかし、医師ではないから、心ある精神科医の代弁者となれるということもあるのです。
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著者はプロコーチだから、人間が本来のパフォ―マンスを発揮していくために必要な要素を知っている。
心理カウンセラーなので、メンタルに不調を抱える方がどの様なことに悩み、精神的にどのような点で苦しくなるのかを良く知っている。
さらに、特定社会保険労務士なので現実(リアルな世界)の視点もある…
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しかも、著者自身、心のつらさを克服した経験を持っているのです。
事故で指を切断。
その後、精神的に色々なことが出来なくなる体験をしている。
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このような本を書くことができた理由。それは著者がどん底の時、医師ではなく、『自分が望む人生』を実現している一流と呼ばれる人に相談したからです。ヒマラヤ大聖者から始まり、複数の著名カリスマの力を借りたのです。
※著者は無宗教であり、宗教の本ではありません。そもそもブッダにしても元は私たちと同じ求道者に過ぎません。
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但し、誤解しないで下さい。
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著者がこの本で精神科医への相談を勧めていないのは、近代精神医学が間違っているからという理由ではないのです。単に目指しているゴールが違うからにすぎません。
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つまり、この本が向いていない方もいるということです。
具体的には、次のような『幸福観』をお持ちの方です。
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- できる限り頭を使いたくない、行動したくない。
- その場が楽しければいい。
- 周囲から信頼されず、愛されなくても構わない。
- 誰かに依存し、挑戦しない。
- いつも他人のせい。
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逆に向いているのは、次のような『幸福観』をお持ちの方です。
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- イキイキ、元気。より多くの人を愛し、愛される。
- 自立して、より深く考え、より高いパフォーマンスを発揮する。
- 沢山の人を幸せにする。
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初めから強い人間なんていない。鍛えたか、鍛えていないかの差。
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大事なのは原理原則に則って進むことです。
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今、貴方に『生きづらさ』があるのであれば、うまくいかない理由もそこにある。
そして、うまくいくには、うまくいく理由もそこにあるのです。
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本当は患者さんが元気になるのなら、治療法は何でもいいのです。/
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最初に申し上げたように、近代精神医学が変えたのです。
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日常に生まれる不安や人生の悩みは、もともと「いかに生きるか」という問題だった。
それを「いかに病気を治すか」という病気の問題に置き換えた。
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お話しているのは医学の話というより『心の話』や『人生の話』。
そこに運気や健康の問題が直結しているだけなのです。
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中国最古の医学書、『黄帝内経』には『上医』と『下医』という区分があります。
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『下医』の定義:痛みとか症状しか診ない。対症療法を行う人。
『上医』定義:本質を見て、人間を直す。ひいては世の中とか国までも治療する人。
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つまり、『黄帝内経』によると、現時点の精神科医の行っていることはまさに『下医』。
この本の内容こそがまさに『上医』なのです。
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