その助成金、まだ受け取っていませんか?

知らない・動かないだけで、
本来もらえるはずの資金を逃している会社がほとんどです。

  • 前払い0円・完全成功報酬
  • 面倒な申請はすべて代行
  • 顧問契約なしでOK

本業に集中したまま、助成金の受給を目指せます

まずは無料診断で「受給可能性」をチェック

「返済不要の助成金で、人件費・設備投資の負担を軽くしませんか?」


助成金があるのは知っているが、調べる時間がない

制度が複雑で、何をすればいいかわからない

自社で申請しようとして途中で挫折した

不支給になるのが怖くて手を出せない

助成金は正しく準備すれば受給できる可能性が高い制度です。
問題は、制度ではなく「運用と申請の難しさ」にあります。

なぜ多くの会社が助成金を受け取れないのか?

  • 申請期限があるから
  • 事前準備が必要だから
  • ルールが細かいから

助成金を受け取れない会社の共通点

  • 忙しくて後回しになる
  • 制度が複雑で分からない
  • 自社でやろうとして止まる

動いた会社 数十万〜百万円単位で受給
動かなかった会社0円

当事務所では、制度選定から書類作成・申請まで一括対応。

あなたは 本業に集中するだけでOKです。

 前払い0円
完全成功報酬

Reason.01

助成金申請では、事前に費用が発生するケースが一般的ですが、弊所では前払い0円・成功報酬にて対応しております。

初期費用のご負担なく、要件を確認したうえで最適な助成金をご提案致します。

面倒な申請は
すべて代行

Reason.02

助成金申請は、書類準備や事業計画の作成など、想像以上に手間がかかります。

当事務所が一括で対応するため、本業に集中しながら進めていただけます。

顧問契約なしで
OK

Reason.03

申請代行の条件として、月額の顧問契約は必要ありません。

既に他の専門家と契約されている場合でも、安心して助成金申請のみご依頼いただけます。

  • 「よく分からない」が「やるべきことが明確」になる
  • 「手が止まる」が「自動で進む」に変わる
  • 「不安」が「任せて安心」に変わる
  • 不備やミスによる不支給リスクを大幅に軽減できる
  • 労務環境の整備まで含めて対応することで 、将来の受給にもつながる

助成金の28%+税
(最低代行手数料8.8万円)

例:100万円の助成金

 当事務所の報酬は28万円(+税)となり、
 貴社にはおよそ70万円前後が手元に残ります。

 ▶この70万円は返済不要の資金ですので、
  銀行借入などと比べても有利な資金調達手段になります。

貴社が今すぐ申請できる助成金の診断から、

申請書作成・行政対応まで一括サポート
はじめての方でも安心して進められるよう、

必要なことはすべてご案内します

受給可能性の診断(対象となる助成金の選定)


受給条件を確認したうえで、貴社に該当する助成金のみを厳選してご案内します。無駄な申請や手戻りを防ぎ、最短ルートで受給を目指します。

要件確認・スケジュール設計


申請条件の確認から逆算し、無理のない進行スケジュールを設計します。
「いつ・何をすべきか」を明確にすることで、申請漏れや期限切れを防ぎます。

必要帳票のチェック(就業規則・賃金台帳・出勤簿・雇用契約書)


助成金は制度の特性上、就業規則・雇用契約書・賃金台帳などの基本的な労務管理が整っていることが前提となります。

しかし実際には、

  • 形式的にはあるが内容が不十分
  • 最新の制度に対応していない
  • 一部未整備のまま運用している

といったケースも少なくありません。

当事務所では、助成金の要件に応じて必要な範囲のみ整備サポートを行います。

※整備が必要な場合は、内容に応じて事前にご説明・お見積

行政とのやり取り(問い合わせ・訂正対応)


行政からの問い合わせや書類の修正依頼にもすべて対応します。
専門的なやり取りも代行するため、手間やストレスなく進めていただけます。

支給決定までのフォロー


申請後も状況を確認しながら、支給決定までしっかりサポートします。
不備や追加対応にも迅速に対応し、受給まで伴走します。

支給決定までのフォロー


申請後も状況を確認しながら、支給決定までしっかりサポートします。
不備や追加対応にも迅速に対応し、受給まで伴走します。

受給成功例

◎製造業(従業員22名)
 育児休業から職場復帰したら62万円支給された。

 従業員の賃金をアップしたら80万円支給された。

◎建設業(従業員8名)
 貨物自動車の購入費の80%が支給された。

◎サービス業(従業員20名)
 契約社員を正社員にしたら80万円が支給された。
 定年を引き上げたら105万円が支給された。

◎製造業(従業員15名)
 100万円の訓練が25万円で受けれた。

弊所が申請代行に力を入れる理由

助成金の多くは社会保険労務士の独占業務ですが、
制度が複雑であることや、報酬水準とのバランスから、

積極的に扱っていない事務所も少なくありません。

一方で、
●「申請できることを知らない」
●「要件が分からない」
●「書類が多くて手が回らない」
●「顧問に相談したが難しいと言われた」といった理由で、
本来受けられるはずの助成金を活用できていない中小企業が多いのが実情です。

弊所では、助成金は単なる“お金”ではなく、
会社と従業員双方にとって前向きな取組を後押しする制度だと考えています。

その趣旨に共感しているからこそ、
手続の煩雑さやリスク管理も含めて正面から向き合い、
助成金の活用を通じて貴社の人事・労務の土台づくりをお手伝いしたい
――それが当事務所が申請代行に力を入れている理由です。

ご相談から受給までの流れ

難しいことはすべてお任せください

STEP 01
|お問い合わせ

フォームまたはLINEからご連絡ください(1分で完了)

STEP2
|ヒアリング

オンラインOK
現在の状況やお悩みをお伺いします
※守秘義務あり・安心してご相談ください

STEP3
|受給可能性のご案内

対象となる助成金や進め方をご説明します

STEP4
|お手続きの
スタート

丸投げOK
面倒な手続きはすべてサポートします

STEP4
|受給まで
フォロー

最後まで伴走
受給までしっかりサポートします

現状に不安があっても問題ありません。
多くのケースは、正しく整えれば申請できる状態に改善可能です。

  • 申請に必要な基本情報については、正確にご申告ください
    (不備があると不支給や返還リスクにつながるためです)
  • 万一、法的な懸念点や不明点がある場合は、事前にご相談ください
    (社労士には守秘義務があり、外部に漏れることはありません)
  • 申請には期限がございますので、スケジュールのご協力をお願いいたします
    (難しい場合は事前にご相談いただければ柔軟に調整いたします)
  • 申請期限がございます。約束をしたら、必ず守ってください。
    (約束の変更が必要な時は、教えてください。)
  • ご予約の当日キャンセルは、原則お控えいただけますと幸いです

なお、
適正な申請を前提としているため、
不正申請のご相談には対応しておりません。

その分、安心して受給できる形で、
確実性を重視したサポートをご提供いたします。


よくあるご質問
Q&A

Q

法的に不安があるのですが相談できますか?

A

はい、可能です。内容を確認し、法令に基づいた対応をご案内します(守秘義務あり)。


Q

書類が整っていなくても大丈夫ですか?

A

多くの場合対応可能です。現状確認のうえ、整備も含めてご提案します。


Q

費用はいつ支払いですか?

A

助成金の入金後です。


Q

スポットで依頼できますか?

A

はい、可能です。顧問契約なしでもご依頼いただけます。


Q

すでに実施済みでも申請できますか?

A

助成金によりますが、事前申請が必要なものが多いため、まずは個別に確認が必要です。


Q

どのくらいで入金されますか?

A

目安として3〜6か月程度ですが、審査状況により前後します。


Q

複数の助成金は使えますか?

A

要件を満たせば可能ですが、併給制限がありますので事前設計が重要です。



最後に

助成金は、準備で結果が大きく変わる制度です。

実際、多くの企業が
「知らなかっただけ」で対象外になっています。

助成金の多くは事前準備が前提となるため、
“知った時点で動くかどうか”が大きな差になります。

また、多くの方が「やるリスク」に目が向きがちですが、
本来は“やらないことで受け取れない機会”も存在します。

当事務所では、前金0円・成功報酬・顧問契約不要のため、
無理なくご検討いただける体制を整えています。

まずは受給可能性だけでも、ご確認ください。

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