【全国対応】 労務相談・手続き 顧問プラン
労務に関する相談に加え、労働社会保険の手続きをサポートするプランです。
※就業規則のコンプライアンスチェックも行います。手続きについて、詳しくはコチラ
もう正義が負けるところを見たくない
Feature.01
誰でも成長させる技術

少子化です。文化や言葉の壁がある外国人を雇用しなくてはいけない程の。
入社直後の印象で「この人はできない」と見切りをつけ続けますか?
それとも何とか育てる道を探しますか?
弊所には、どのような従業員でも確実に、目に見える形で成長させる指導方法があります。
もし変わらなければ、反抗心の表れといえるレベルです。
Feature.02
関わり方の技術

解雇トラブルの勝敗は、解雇する前の『平時の対応』で決まります。
以下の状態を生み出せるように、適切なフィードバック、解雇も含めた適切な懲戒の行い方をお伝え致します。
◎納得感を生み出し、反発心を抑え、言い逃れできないようにする。
◎部下自身が、『この課題をクリアしたい』と感じるようにする。
◎部下が『詰められている』と感じないようにする。
Feature.03
懲戒の技術

『能力が不足している』というだけでは、裁判所は解雇を認めません。
仮に争い事を起こしたい社員であっても、紛争を起こせない、手が出せない状態を作り出す。
そのために、問題社員を矯正する、それができなければ合法的に解雇できるようにする指導方法をご提供します。
もちろん裁判例から読み解いた、『裁判所の考え方』に基づいています。
労働社会保険の各種手続き
「手続き業務」でお悩みではありませんか?
- 労災対応等の手続き業務で、経営に集中できない
- 記載内容に間違いがないか不安である
- 対応が遅れ、従業員とトラブルになったことがある
- 度重なる法改正に対応できているか不安である…
雇用保険関係、労働者災害補償保険法関係 被保険者資格の得喪、事業所関係の届出、労災保険給付の請求、等 |
健康保険、厚生年金保険法関係 被保険者資格の得喪、被扶養者異動、事業所関係の届出、健康保険給付金の請求、等 |
その他 労働社会保険諸法令に基づく申請、届出、報告、書類・申請書等の作成および事務代理業務 |
人にまつわる労務相談
(メールもしくはLine)
会社にまつわる「人」の悩みはありませんか?
- 急に労働基準監督署が調査に来たら?
- 法定外労働が月60時間を超えたら?
- 健康診断はパートにも受けさせるの?
- セクハラ・パワハラが発生したら?
- 障害者の法定雇用率を満たしてるの?
- 懲戒処分はどうやるの?
- 入社時の面接で過去の病歴を聞けないの?
- 従業員から残業代の未払い請求をされたら?
- 従業員が無断欠勤をしたらどうするの?
- プライベートで起こした事件で解雇できるの?
- 扶養の範囲で働くにはどうするの?
- 人を雇うときの助成金って?
- 外国人労働者を雇う場合に気を付けることは?
- 問題社員の適切な対処方法は?
- 休職はどうやるの?
- 当初の契約より少ない勤務日数にしていいの?
- 繁忙期という理由で生理休暇の取得を拒めるの?……
翌日朝までに、文章+動画(映像/音声)にして返信します。 |

今の時代、真心が大切というと、すぐに『青臭い』『綺麗ごと』と言われます。
確かに、弱肉強食のビジネス社会では、難しいと考える方もいらっしゃることでしょう。
例えば問題社員の対応です。
このようにおっしゃる方がいます。

『必要に迫られれば道徳にも劣ることも必要だ』
『自分の利益を最優先することが、幸福に近づく一番の方法だ』
お気持ち、よくわかります。
ただ、私達はこの常識が真理なのかと疑問を持ちました。
事実、問題社員の対応にしても、他のすべての社員は『会社に合わない社員に対する会社の対応』を注目しています。会社にまったく利益をもたらさない人間をどう扱うかで、会社の本質がはっきり分かると考えるからです。
自らトラブルを招くことになりませんか?
『信頼』は行動の一貫性から生まれるからです。

私達はそう考え、『綺麗事をきれいごとで終わらせないために、如何に行動すればいいのかを徹底的に追求しました。
(一般的な士業が提唱する方法と同等か、それ以上の金銭的成功を得られることが前提)
そこにこだわった理由は、以下のような理由で『会社と社員の力関係』は、急速に変化していっているからです。
◎SNSという『自己主張の発信の場』が生まれた。
◎『メンタルヘルス』の浸透
◎『パワハラ』という価値観の誕生。
◎『ローコストで紛争が起こせる仕組み』が与えられた。
◎『少子化』で採用難になり、黒字倒産が増えている。
つまり、『自分、自分、自分という経営』をすると、匿名で倍返しされる時代なのですね。
それに経営(商い)をしていると、ともすればどこまでも卑しくなってしまいます。なぜなら、その原型は、『何が何でもこうありたい』『どんなことがあろうと俺は絶対負けない』という、強烈な願望(=利己)から発しているからです。
弊所は、お互いが嫌がることをするのではなく、裏表なく、ひたすら相手の幸せを祈って至誠を尽くすことで、ちゃんと『経済的な成功』も手にできるようにしていきます。
原田隆史氏
教育現場:原田隆史氏は、荒れた中学校を次々と立て直し、陸上部を7年間で13回日本一に輝かせました。大阪では「生活指導の神様」と呼ばれます。
ビジネス:これまでに460社以上が導入、9万人以上が指導を受けています。
スポーツ:大谷翔平(プロ野球選手)、菊池雄星(プロ野球選手)、五郎丸歩選手(ラグビー元日本代表)など、多くのアスリートが実践しています。
映画『チア☆ダンの真実』も、「原田メソッド」を使用。モデルの高校は、創立たった3年で全米大会優勝。前人未到の5連覇達成。
マスコミ紹介
・カンブリア宮殿
・ガイアの夜明け
・情報プレゼンターとくダネ! (フジテレビ)
・中居正広の金曜日のスマたちへ (TBS)
・ミヤネ屋(日本テレビ)など。
顧問契約 料金
弊所は、ご契約の前にお見積り金額をお伝え致します。
実際に契約するかどうかは、実際に見積金額をご覧になってからお決め頂くことが可能です。
お見積りは、無料。お気軽にお問い合わせください。

基本契約:24,000円/月+人数に応じた従量課金
従業員数 | |
5人まで | 込 |
6人~20人まで | 1,000円/人 |
21人~50人まで | 950円/人 |
51人~100人まで | 900円/人 |
101人~150人まで | 850円/人 |
151人~200人まで | 800円/人 |
201人~300人まで | 750円/人 |
301人~ | 700円/人 |
手続き顧問を依頼するメリット

Feature.1
技術力
労働社会保険手続きは、健康保険法・厚生年金保険法等、様々な法律が絡んでいるので、複雑で専門的な作業が不可欠です。

Feature.2
専門力
入退社の手続きだけでなく、傷病手当金の受給、高齢者に関する専門的な届出にも対応致します。

Feature.3
支援力
社内で専任担当者を雇う場合の人件費や教育コスト、システムの維持管理コストなどをトータルで削減できます。
- 人的・物的リソースを『核となる業務』に集中できる。
- 自社にノウハウのない分野の業務でも円滑に進行できる。
- 会社の状況に合わせて人件費を調整できる。
- 支払った報酬は、経費として計上できる。
- 自社の組織の肥大化を防げる。
- 業務の品質を高めることができる。
- 人事・労務担当者の確保や育成の負担が軽減される。
- 法改正に関する情報収集の負担を軽減できる。
- 手続きミスや提出期限の遅れを防ぐので、会社の信頼が高まる。
- 担当者が退職することで、業務が止まる人的リスクを防げる。
STEP 01
まずはご連絡ください。
TEL: 070-3220-0088 mail:gracias@lso358.com

STEP 02
契約内容につき無料でご相談に応じます。

STEP 03
ご契約前に、見積もり金額を提示いたします。

STEP 04
見積もり内容をご確認いただいてから、お申込み(ご契約)。

STEP 05
ご契約後、実際に業務を行っていきます。
ご不明な点がありましたら、いつでもご相談下さい。
スポットプラン 一覧
◼︎社会保険算定基礎届
労務相談・手続き顧問の1ヶ月分
◼︎労働保険年度更新
労務相談・手続き顧問の1ヶ月分
◼︎助成金申請サポート
助成金支給額の20%
申請する助成金によって、着手金が発生いたします。
◼︎労務監査
労務相談・手続き顧問の1ヶ月分
◼︎労働社会保険サポート
