人生は自己評価が9割

 

 

人生は決断の連続。毎日どのように選択し、行動をするかで、この世のあらゆる『現実』が決まります。そして、その選択と行動に大きな影響を与えるのが…

 

『自己イメージ』です。

 

例えば、進学校えらび・就職先えらび、結婚相手えらび。心が弱い状態、つまり『自己評価が低い状態』で取り組んだ場合、本気になれば実現できる目標であっても、無意識に「自分にできるわけがない」と考える。その結果、準備不足となり、その人の『自己イメージ』にふさわしい現実が出来上がっていくのです。

 

要するに、

この世のあらゆる人は、『願ったとおりの人生』を手に入れているということ

 

なぜなら、この宇宙は『何を信じるのも自由』。それなのに、自分で勝手に『望まない人生を実現する自己評価』を手に入れたからです。

 

見るべきは、その後の結末

 

『自己イメージ』がどのように決まるのかを理解するために、一例を挙げさせて頂きます。

 

貴方は、1990年代末から、急激に、そして大量に『うつ病』が生まれたことをご存じでしょうか。「うつはこころの風邪」というコピーで大量の人々を受診に促した結果です。

 

早期に専門家につながり、正しい診断と適切な支援につながった。『良いことだ』とお考えかもしれません。ですが、大切なのは、その患者がその後どうなったかです。

 

『生き生きとした自分』を取り戻して卒業したのか、

『いつまでも囲い込まれているか』に注目する必要があります。

 

もし、差別や排除につながったり、『本人の生きる力』や『希望』を奪ったりしているのであれば、受診したことでむしろ不幸になったといえます。

大切なのは、その人が幸せを実感できているか

精神医療は、患者の幸福のためにある⁉

 

注意が必要なのは、「精神医療が求める治療のゴール」と、「個人が求める治療のゴール」が全く違う所にあることです。

 

現実問題、患者の『生きる能力』と『責任』を奪い、生かさず殺さず病院に『依存』させていることがほとんどなのです。

 

例えば、治療には『薬』が使用されますが、

 

薬は「元気の前借り」借金のようなものです。

 

 

一時的にしのげますが、薬が切れたときが怖い。しかも、薬には耐性があるので、以前と同じ量では効かなくなる。悪質な闇金業者のようなものです。

 

そして、「今までのトラブルは貴方のせいではなく、病気のせい」という精神科医の決まり文句。

 

先に私は、『人生を成功に導く鍵は、自己イメージ』と申しました。そういう意味において『最悪の自己イメージ』を創り出します。

 

なぜなら、

精神科医の診断は『自分が正常ではない』というラベルとなるからです。

 

その結果、当然こうなります。

 

  • 何をするにしても、「病気だから」が先に来る。それが『何かができない』・『何かをやらない』理由となる。
  • 周囲の人達も『貼られたレッテル』を通してその人を見る

    その人のすべてが『病気』と関連付けられる。

 

これは、社会における『一度貼られたら剥がせないラベル』となります。

 

本当は改善可能な状態なのに、「一生治らない」といった自己暗示を植え付けられる。

 

バリバリ社会で活躍していた人が、その後、転落。『福祉制度』で生活する。こんな人は無数にいるのです。

 

これが精神科にかかるということです。

精神科医の診断は、もともと『仮縫いのラベル』精神科医の診断には「絶対」はないからです。

 

自分の人生を再スタートするという意味において、診断にしがみつくのも、捨て去るのも、結局はその人の自由です。

幸せになる権利は誰にも渡さない。

自分の理想を実現している人に教えてもらう

 

これは『精神科』の話に限りません

 

近年、テレビ・新聞離れが進んでいます。インターネットが普及したことで、メディアの報道を疑う人が増えたからだと言われています。権威だけを信じていいのでしょうか。

 

何かを学ぶ際には、『学ぶ相手』を間違えてはいけません。

 

原田隆史氏は、弱肉強食の極致、スポーツの世界で、実績を残し続けているカリスマです。

※原田メソッドとは(ココをクリック!)

 

 

  • 『約束された未来』を作る。毎日淡々とやることをやっていれば、自然と望む未来にたどり着く気合根性はむしろ邪魔。
  • 目の前の出来事に、迷いなく、全力で対処できるようになる。
  • 人生一番の大事な舞台で動じない心を得る。
  • 本来の生まれもったパフォーマンスを発揮できるようになる。

  • 貴重な人生の時間を、価値ある時間に変えていくことができる

  • 自分のためだけでなく他人のためにも自分の人生を使うことができる。

 

原理原則を死守!ビジョナリー・コーチ

             

 久野利英  (登録番号13110163号)(会員番号1319873号)  
                              

かつて、メンタルがボロボロになり、大切な人達に迷惑をかけた経験を持つ。原因は、一生残る怪我をして、自暴自棄に生きたため。その後、未熟な私を支えて下さった方々へ、恩送りを考える。

 

学生時代にいじめられていた友人を助けることができなかった心残りから、社会でも同様に「経営者から不当に扱われている労働者を助けたい」と特定社労士の資格を取得。

 

しかし、実際に労働相談に取り組む中で目の当たりにしたのは、人を恨んだり、憎んだり、自分だけが得をしようといった私利私欲の心ばかりだということ。経営者・従業員・専門家の立場に関係なくです。

 

これらの経験から、労働事件に勝者はいない。紛争はすべての人を不幸にすると確信。カリスマの協力のもと、『法律』・『現実』・『人間力』を融合した、リアルなメソッドを開発。これまでコンサルティングにおいて、延べ1,030名以上をサポートする。

 

※『特定社会保険労務士』:弁護士はトラブル発生後の『事後の処理』を担当。一方で、社労士はトラブルが発生しないように『予防の措置』を担当。メンタルヘルス・ハラスメントなど、労務環境全般の整備に目を配る。例外もある。例えば、特定社会保険労務士はトラブル発生後について、一部対処できる。具体的には、『裁判外紛争解決手続き制度』に則った『代理業務(あっせんに限る)』。

 

プログラムの内容

 

多くの人は、「たくさんの知識を得れば変われる」「勉強すれば変われる」と思っています。そこで、本を読んだりして『知識の量』を増やす。

 

ですが、すでにお気づきだと思います。知識だけでは、本質的な「変化」にはつながらないということを。『知識』は『経験』と重なることによって、「本質」にたどり着くのです。

 

そこで、4か月間、『習慣作り』のサポートが行われます。『貴方のリアルな人生』と『ノウハウ』を丹念にリンクさせていくのです。それにより、急速な環境変化が期待できます。

 

どんなに不安な時も、貴方は一人ではありません。

 

第一講:成功するメンタルヘルス、成功しないメンタルヘルス(隠された解決方法)。

第二講:理念の作成。(迷った時に立ち戻る、善悪の判断基準を作る。)

第三講:目的・目標設定(自分軸の設定)

第四講:戦略

第五講:心づくり(具体的な『心のコントール方法』。『マインドセット』を学ぶ。)

第六講:ルーティン行動の作成

第七講:振り返りの方法

第八講:まとめ

※各90分(半月に1回の頻度で開催いたします)

※各セッションで、課題があります。事前に詳細な動画をお送りいたします。

※状況により、内容・順序は変更する場合があります。

 

 

講座終了日の『翌日終わり』、0:00までの限定の価格とさせて頂きます。

ご自分の『変わる!』という熱意の大きさを、この機会に、ご自身で確認していただくためです。

 

【全額返金保証】

当プログラムに参加して、もし満足いただけなければご連絡ください。『初回セッションご参加』から1週間以内であれば、【全額返金】致します。テキスト費用も、人件費も、弊所がすべて負担いたします。

 

貴方にはコストもリスクもありませんので、やる気のある方だけご参加下さい

 

お申し込みはこちら▶

 

幸せになる権利は誰にも奪えない

 

参加される前に念のためにお伝えします。

 

今回のメソッドは、とても驚く内容かもしれません。ですが、この情報は、本気で人生を変えていくための技術です。申し訳ありませんが、以下の方は決してご利用にならないでください。

 

  • 『嘘をついてはいけない』『人に迷惑をかけてはいけない』『自分のことばかり考えてはいけない』。こうした『道徳観』は、『幸せの足かせ』になるとお考えになる方。
  • 『やり過ごすこと』で幸福に近づくと考え、変化を楽しめない方。


次のような方にお勧めです。

  • 「思った通りの評価を受けていない」という思いを胸にためている方。
  • トラウマがあり、そのためにいつも自信が持てず、次のステージに進めない方。

  • 一生懸命やればやるほど空回り。周りから評価されない状況を招く方。

  • 深い愛情を受けることなく育った。そのために、失うものがあったと感じる方。

  • 今の延長線上に、『理想の未来』がないとお感じになる方。

 

最後に私の思いを少しだけ伝えせて下さい。

 

間違った生き方が長くなれば長くなる程、『過去の不適切な自己評価』が消えにくくなります。

結果、『自分を信じる力』、『激しい好転反応に耐える力』が必要になる。

 

信じる力は『この道をすすめば、理想にたどり着く』という、未来への確信から生まれます。

 

だから、『人生を思い通りに生きる公式』は、自分で探すのではなく、カリスマから学びましょう。

 

誰だって学ばなければできません。初めから強い人なんていないのです。

要は『鍛えたか・鍛えていないか』の差にすぎないのです。

 

本当に大事なのは、技術を知ること。そして、まさに「これからどうするか」。

 

貴方の『今日の悲しみ』を、『大切な思い出』に変えましょう。

 

過去にとらわれて、悩むのはやめて、過去をひっくり返すような未来を創る。そのための具体的な方法がここにあります。

 

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