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経営者のための                   『の見抜き方(電子書籍)           

怒るのはいつでもできる。今はそのときではない。

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LSO労務管理事務所

 

こんなことがわかります

 

1 嘘を見破るために注目するところは?

 

嘘をついている人には、共通の仕草があります。人生経験を踏まなくても、難しいスキルを学ばなくても、たったこれだけの知識で、あなたも従業員の嘘を見破れるようになることでしょう。

 

2 嘘を見抜くテクニックはあるの?

 

こう関わることで相手は動揺し、本心を表します。当人も『嘘は大変割に合わない行為』だと理解することでしょう。『他人を思いやる責任感の強いリーダー』が、『ズルい人』の犠牲になる。そんな状態は変えていった方がいいのではないでしょうか。

 

3 尋問を行う前に知っておかないと一生恨まれる?

 

相手の過ちを指摘することは、リスクを伴います。踏み込む前にこれだけは知っておきましょう。

 

 

こんな方にお勧めです

 

  • 嘘の見破り方を知りたい経営者の方。
  • これから従業員の尋問をしなくてはいけない上司。
  • 部下との関わり方で悩んでいるリーダー。
  • パワハラ・セクハラ等の相談窓口の担当者

 

こんなことがわかります

 

あなたもこんな経験がありませんか?

  • 「セクハラがあったと告発があったが白状しない」
  • 「営業をサボっていたのに、認めない」
  • 「指示したはずなのに、頼まれていないという」
  • 「被害者だと思っていたら、本当は加害者だった」

 

そして嘘を追求したら、こんな窮地に陥った。

 

  • (逆に)『貴方が嘘をついている』と言われた。.
  • 『私を陥れようとしている』と言われた。
  • 追求したら、『パワハラだ』と言われた。
  • 周囲の従業員も『私が悪い』と考えている。

 

もし同じ経験をお持ちであれば、ご一読ください。

本当は嘘は隠すことはできない、そう理解いただけると思います。見る人が見ればバレるのです。

 

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著者のご紹介

▼問題社員や紛争対策におけるプロフェッショナル

             

 久野利英  (登録番号13110163号)(会員番号1319873号)  
                              

学生時代にいじめられていた友人を助けることができなかった心残りから、社会でも同様に「経営者から不当に扱われている労働者を助けたい」と特定社会保険労務士(※)の資格を取得。しかし、実際に労働相談に取り組むと、すべての経営者は、人の問題で悩んでいる。また、助けたいと思っていた労働者が自省せず、被害者意識だけが強く、またそのような労働者を逆手にとって紛争を仕掛ける専門家が多い事実に愕然とする。

 

これらの経験から、「労働事件に勝者はいない」紛争はすべての人を不幸にすると確信。

 

「紛争における幸不幸をなくし、全員を幸せにする」というミッションを掲げ、多くの労働問題に携わっていく中で、カリスマの協力のもと、紛争対策におけるメソッドを開発。コンサルティングにおいて、これまで延べ1,030名以上をサポートするなど、紛争対策におけリアルで実践的なアプローチは高い評価を得る。『人の過去の悲劇を変える未来を創る』、問題社員や紛争対策におけるプロフェッショナルとして日々奔走中。


※『特定社会保険労務士』:弁護士はトラブル発生後の『事後の処理』を担当。一方で、社労士はトラブルが発生しないように『予防の措置』を担当。メンタルヘルス・ハラスメントなど、労務環境全般の整備に目を配る。例外もある。例えば、特定社会保険労務士はトラブル発生後について、一部対処できる。具体的には、『裁判外紛争解決手続き制度』に則った『代理業務(あっせんに限る)』。

 

    • LSO労務管理事務所(登録番号13110163号)(会員番号1319873号)

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