一度仕組み化すれば、もう悩まない。

こんな悩みがありませんか。

 

上に立つ人間として『利他に徹する黄金律』を守ってきたが、コロナ禍のため、やむにやまれず『問題社員』の対応が必要になった。そこで士業に相談したら、『誠心誠意、社員の幸せなんて考えていたら問題解決できない。リーダーであれば綺麗事は言わず、必要に迫られれば道徳にも劣ることも必要』と言われた。

 

そこで『いかに無用のトラブルを防ぐか』『いかに辞めてもらうか』『いかに証拠を残すか』といった視点で取り組んだ。

 

その結果、『経営に悪影響』が出た。具体的には、

  • SNS上に、会社の悪口をあること・ないことを書かれた。
  • 職場全体が委縮して、『パフォーマンス』が落ちた。
  • 部下は心を拓かなくなり、育たなくなった。
  • 部下が『やらされ仕事』になった。
  • 『早期退職者』が多く、常に求人広告が必要になった。
  • メンタル不調の社員が多くなり、休職者が後を絶たない。
  • それでも裁判では、たいてい会社側が敗訴。厳しい見通しと言われた。 
  • 専門家のサポートが何度も必要になり、都度コストが生まれている。

 

  • 不当解雇だと認定された場合

        ➠解決金だけで1700万円(裁判例)

  • 業務に起因したメンタル不調で1年間休職した場合(年収300万円のケース

       ➠損失は391万円(内閣府試算)

  • 1年で早期退職した場合(年収300万円のケース)

       ➠発生するコストは、528万円(エン・ジャパン株式会社)

 

仕方がないと考えていませんか?

なぜこのような事態になったのか。

社員

『経営学』に基づく指導だからです。

 

武力』によって人を支配する文化は欧米に源流をもち、『経営学』はこの思想で出来ています。例えば「労使の利益は相反すること(対立軸)」が前提『自分達の利益』にしか焦点を当てず、「人を安く使って、いかに稼ぐか」という発想です。

 

重要なのは、『会社に合わない社員に対する、会社の対応』を周囲の社員が注目していることです。そこには会社の理念が明確に現われる。『人間は、ピンチの時こそ、人望が問われる』と考えているのです。

 

つまり、『相手は自分の写し鏡』。通常の人間関係と同じ視点で考えれば、孤独になったのは『リーダーという立場から』ではなく、『部下達の信頼を失うような行為をしたから』。一般の士業がどのような説明をしようと、その考え方は『善悪の基準を逆転させる発想』だと判断されるのです。そもそも、『部下が何に困っているかに関心がない』・『部下の不安・願望に目を向けないリーダー』に、人を変えられるわけがありません。

 

私達はともすると、物事を複雑に考えすぎてしまう傾向があります。実際は『物事の本質』は単純であり、さまざまな事象は単純にすればするほど『真理』に近づいていきます。結局のところ、『誠実』だからダメなのではなく、『常に誠実』だからこそ、問題は解決するのです。

 

会社と社員の力関係の変化

 

今後、『自分の利益だけの経営』は、通用しなくなっていきます!原因は、『会社と社員の力関係の変化』です。

 

  • 社員にはSNSという『自己主張の発信の場』が生まれた。
  • 『パワハラ』と言う価値観が生まれた
  • 『ローコストで紛争が起こせる仕組み』が与えられた
  • 今後は『少子化』で採用がますます厳しくなり、『黒字倒産』が増える。

 

こうした世界に求められるのは、『徳に根ざした王道の経営』です。『綺麗ごと』と呼ばれがちですが、実際は、この方法の方が経済的な利益が大きいのです。しかも、『他の士業と同条件』で『同じ成果』をもたらすことも可能です。例えば、『一般的な士業が提唱する期間』で決着をつけることもできるのです。

 

  徳のない人間は自分の利益を優先し、

  徳の高い人間は人民の利益を優先する。

  人民の利益を優先する者は栄え、

  自分の利益を優先する者は滅ぶ。 

                西郷隆盛

 

様々な分野から頂く絶賛

税理士・中小企業診断士 小杉俊雄氏

問題社員・モンスター社員の悩みは、通常の人間関係同様、『心から自信をもてる行動』『周囲から尊敬される行い』をするだけで解決するという仕組み。大変よくできていると思います。心理学的に見ても裏付けがあります。 

                 

元中学校 校長 寺田 幸宏氏

近年、道徳や倫理といったものが、理想論だと言われることが多くなりました。利益追求の経営の世界であれば、なおさらです。しかし、『自分が、自分が』という個人主義は、最終的に幸福につながりません。人として基本的なことを、如何にして実行し、なおかつ業績アップにまでつなげるかが本当に問われているのです。その解決方法を体系的に明らかにしたという点において、とても価値があると思います。     

                

社団法人日本女子プロゴルフ協会会員 奥村紗永氏

私はゴルフというスポーツを通して、精神の進化を一番に考えて活動してきましたが、パフォーマンスを上げるために必要な在り方など、共感できる点がとても多いです。どのような状態にあっても、縁あった従業員に豊かで素晴らしい人生を送ってもらうために、この講座を推薦いたします。                  

 

 

このプログラムのメリット(一部)

  • トラブル発生の後の事後対応ではない。『予兆段階』で事件を防ぐ
  • コストカット以前に、利益の向上につなげる。
  • 問題社員が生まれても、本気・真剣・誠実なサポートだけで決着(仕組みが完成すれば、一般的な士業が提唱する期間で可能)
  • 仮に紛争になっても『負けない状態』を作る。
  • 各々の社員が持つパフォーマンスを、最大限発揮できる環境にする。
  • 社内の知恵ノウハウ共有が当たり前、そんな「仕組み」ができる。それにより、成功の再現性が高まる。
  • 『メンタル不全』『過労死』を本質的に生まれにくくする。
  • 言い訳をしたり、反発したりする人を、圧力(他発)』ではなく、『自発』でなくす。
  • 実現不可能な目標』、『他の社員と平等ではない目標』を課されたと言われなくなる。
  • 『本人』も『裁判所』も納得できる、『根拠を備えた目標』にできる。
  • 『時短(業務効率化)』について、社員自身が前向きに取り組みだす。
  • 人生経験の少ない社員でも『効果的な1ON1』を行うことができる。
  • 試用期間中で、弱みを見せたがらない社員』を潰さず、育てることができる。
  • 部下に対して『情熱』をぶつけすぎても、パワハラと言われにくくなり、人間関係が壊れにくい。
  • 社員をイキイキ前向き。『早期退職』を減らす。
  • 『なれ合い』を問題視。『現状に甘んじない空気』ができる。
  • やる気』さえあれば、必ず成長し、『結果』を残せる。そんな『指導方法』・『フィードバックの方法』を全社員が共有。
  • 『意見の対立』が、すぐに『人間関係の対立』にならない。『お互いの失敗から学び合う姿勢』が生まれる。

 

伸びる組織は問題を予め防ぐ。

 

人間は切羽詰まった緊急性が伴わないことには後回しになってしまうことが多いです。

 

この習慣が『企業の成長の足かせ』になります。本来、問題は、『発生してから解決するコスト』より、『問題を予防するコスト』の方がはるかに低額で済むからです。

 

よくあるケースは、トラブルが起こるごとに専門家のサポートを受けること。その結果、何度も大きなコストが生まれています。

 

そもそも、システムを一度作ってしまえばそれで悩む必要がなくなるのです

 

『道徳がない経済』は犯罪。

『経済がない道徳』は寝言。二宮尊徳~

 

誠心誠意、社員の幸福のために貢献することで解決できれば、それに越したことはありません。コスト面はもとより、『他者の利益を第一義とする』、経営の原理原則を貫くこともできます。

 

それにも関わらず、長く『理想を実現できない葛藤』は放置されてきました。これまで『矛盾は仕方がない』とみなされてきたからです。

 

実際、矛盾を改めるのは大変なことです。『理想論』・『綺麗事』を実現する仕組みを作るには、『現実』『人間力』『法律(判例)』の3つの視点が必要で、そのすべての点において深い見識が欠かせないからです。

 

ですが、今回ようやく『法律家』と『教育のカリスマ』のかけ合わせが起こり、問題解決の方法が体系化されたのです!

 

この方法で取り組むことにより、

  • ピンチの時もブレない。『一貫性のあるリーダー』になることができます。
  • 極限状態でも、『心から自信を持てる行動』だけをして、『一貫性のある生き方』ができます。
  • どのような理由があるにせよ、『納得感』を持って、次のステージに旅立ってもらえる仕組みができあがります。
  • 『私心がないか』、『動機は善であるか』、という原理原則が、常に正しいことが証明できます。
  • 『魂の成長』を一貫して追求できます。

 

職場の調和と利益創出のエキスパート▼

             

 久野利英  (登録番号13110163号)(会員番号1319873号)  
                              

学生時代にいじめられていた友人を助けることができなかった心残りから、社会でも同様に「経営者から不当に扱われている労働者を助けたい」と特定社会保険労務士(※)の資格を取得。しかし、実際に労働相談に取り組むと、すべての経営者は、人の問題で悩んでいる。また、助けたいと思っていた労働者が自省せず、被害者意識だけが強く、またそのような労働者を逆手にとって紛争を仕掛ける専門家が多い事実に愕然とする。

 

これらの経験から、「労働事件に勝者はいない」紛争はすべての人を不幸にすると確信。「紛争における幸不幸をなくし、全員を幸せにする」というミッションを掲げ、多くの労働問題に携わっていく中で、カリスマの協力のもと、紛争対策におけるメソッドを開発。コンサルティングにおいて、これまで延べ1,030名以上をサポートするなど、紛争対策におけリアルで実践的なアプローチは高い評価を得る。『人の過去の悲劇を変える未来を創る』、問題社員や紛争対策におけるプロフェッショナルとして日々奔走中。
※『特定社会保険労務士』:社会保険労務士の資格にさらに付記を加えたもの。『労使間における労働関係の紛争』において、『裁判外紛争解決手続き制度』に則った『代理業務(あっせん)』を行うことが認められる。

 

『問題社員』・『モンスター社員』の対応には、
就業規則のチェックが欠かせません。

就業規則の診断を行います。

 

就業規則簡易診断

手順は簡単。

下記のボタンから以下の2点の情報をお教えください。

 

①御社の就業規則のデータをアップロード(WORD・PDFまたはスマホで撮影した画像)

※アップロードの方法(動画):https://youtu.be/xlzwXNbiFLc

※紙の文書をスキャンして署名をする方法(動画):https://youtu.be/0e9-zs1PIRA

 

②調査の希望日

※就業規則は本規定に限ります。

 

後日、御社の就業規則の課題を、ZOOMにて、専門家が解説致します。さらに、社会における『問題社員・モンスター社員対応』における真実を、一部こっそりお話致します。

視覚的に問題点を把握できるようにレーダーチャートを用います。ですから、ボリュームのある診断書を読むのが面倒な方も安心です。

※診断結果について、社労士には、法律に基づき、守秘義務があります。

※ご不明な点は以下の電話番号までお願いいたします。

  ➠070-3220-0088(9:00~18:00 土日祝祭日を除く)

 

 

このセッションは、通常ですと、12,000円を頂いています。ですが、今回、月5社だけ無料で行います。

 

なぜなら、この活動は社会全体の目覚めにつながると考えているからです。世間一般には、『道徳』や『倫理』は、『綺麗事』『理想論』と呼ばれることが多い。ですが、『本当はそうではない』『考えを変える価値がある』。そのことを広くお伝えしていきたいのです。

 

限定5名無料『就業規則の簡易診断』に申込む➠ 

 

 

 

 

すべては『組織の成長』のため。

 

参加される前に念のためにお伝えします。

 

今回のメソッドは、これまでどの士業に聞いた内容よりも驚く内容かもしれません。

 

ですが、この情報は、社員と、誠心誠意、誠実に関わりたい方』のためのものです。申し訳ありませんが、以下の方は決してご利用にならないでください。

 

  • 社員をコストとしか考えず、自分達の利益を最優先することに、何の疑いも持たない方
  • 相手にどれだけ非があっても一条の赦しを与える、と思えない方

 

弊所と同じように、『問題社員等と最短90日で決着をつけられる』と情報発信なさる士業は沢山あるからです。

 

次のようなリーダーにお勧めです。

  • 極限状態でも、『心から自信を持てる行動』だけをして、
    一貫性のある生き方
    をしたい方。
  • どのような理由があるにせよ、『納得感』を持って、次のステージに旅立って欲しい方。
  • 迷った時に私心がないか』、『動機は善であるか』、という原理原則に立ち帰って決断する方。
  • 『愚直なまでに心高めること』を基軸としている方。
  • 二度と同じ不幸を起こしたくない方。

 

最後に私の思いを少しだけ伝えさせてください。

 

新型コロナで先の見えない今、今後も労働者に対して『これまでと同じ待遇』を続けられると確信を持てる企業が現在どのくらいあるでしょうか?

 

明日のこと、そして未来のことを漠然と考えると、私達はだんだん不安になってきます。その不安を解消するためには、未来のできることへの準備しかありません。確かに新たなことを採り入れるにはエネルギーが必要です。ですが、今の時代、先延ばしは致命傷になりかねません。

 

すべてを準備できれば失敗するはずがないのです。社員と対立するのではなく、社員と一緒に苦労することで、この困難な時代を乗り越えていきましょう。

 

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顧問先の先生が『あり得ない話だから‥』と言った。

その先生は悪くありません。皆さんお伝えしたいのは、どちらが正しいか間違っているかではなくて、1人1人が『自分で考える力』を持って、自分で判断して頂きたいということです。『攻撃的な争いのエネルギー』にするのではなく、気が付いた人が変化していく。そして変化した人が世の中を変えていく。それが大事です。

私達の会社は、圧倒的に人間関係が崩壊しています。今回の提案は、まだまだ関係が壊れ切っていない会社を想定していますよね。

私達の関りは、あくまでも『社員それぞれが、本来のパフォーマンスを発揮できる職場づくり(アスリート・ビジネス・教育の世界ですでに実証済み)』。一方で、いい意味で『副反応』が色々あるということです。また、関係性が崩壊しているからこそ、『客観的な立場』である第3者の関りは、当事者双方受け入れやすく、関係の改善に役立つはずです。

私達の会社の問題社員はとんでもない奴です。『誠心誠意相手のために』なんて言っていられないレベルです。

『最初の1手』が、今の状況を生み出していることが多いです。もしそうなら、現在の鋭い固定観念が生まれたのもその影響。ですが安心して下さい。人生はオセロと同じ。最後に効果的に白を打てれば『過去のうまくない手』はまとめて白になります。まずは経営学ではない視点で『関わり方』を見直しましょう。大丈夫。何とかなりますよ。

全国対応していますか?

基本的に、ZOOMにて、ご対応していますので、各地ご対応可能です。

ZOOMを使ったことがまだありません。

WEB上の地図はこちらです。

ぜひ導入したいが、失敗しないか不安だ。

今までにない、新しい価値です。それだけに、私達も皆さんに誤った判断をして後悔して頂きたくありません。そこで、体験セッションを設けています。

結果として、これだけで終わっても構いませんテキスト費用も、人件費も、弊所がすべて負担いたします。貴社にはコストもリスクもありませんので、やる気のある方はご参加下さい。

 

 

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利用規約

第1条(資料等の取り扱い)

① 弊所は貸与された資料等を善良な管理者の注意をもって保管・管理し、本契約に基づく委託業務の遂行以外の目的に使用しないものとする。

② 弊所は貸与された資料等を本契約に基づく委託業務の遂行以外の目的に複写・複製・編集等を行わないものとする。

③ 提示された資料の不備等により委託事項の履行に支障を来した場合は、弊所はその責任を負わないものとする。

 

第2条(秘密保持)

本契約に際して、または本契約に基づく委託業務遂行上知り得た双方の技術上、営業上、および個人情報その他の秘密情報の秘密を遵守せしめるものとし、本契約終了後も相手方の事前の承諾を得ることなく、第三者に開示・漏洩しないものとする。

 

第3条(情報の開示と説明及び免責)

① 委託業務の遂行に当たり、とるべき処理の方法が複数存在し、いずれかの方法を選択する必要があるとき、並びに相対的な判断を行う必要があるときは、その旨を説明し、承諾を得なければならない。

② 前項の説明を受け承諾したときは、当該事項につき後に生じる不利益について、弊所はその責任を負わない。

 

第4条(その他の留意事項)

弊所は、社会保険労務士の使命に照らし、企業活動から生じる労務全般の事務処理の履行を援助するとともに社会保険労務士法に規定する事項を遵守しなければならない。

 

本プログラムにお申し込み頂いた方には、上記に同意頂けた事とさせて頂きますので、予めご了承ください。

 

※その他、一般的な個人情報保護方針(プライバシーポリシー)につきましては、こちらをご覧ください。 

 

 

 

 

 

 

すべては『組織の成長』のため。

 

参加される前に念のためにお伝えします。

 

今回のメソッドは、これまでどの士業に聞いた内容よりも驚く内容かもしれません。ですが、この情報は、社員と、誠心誠意、誠実に関わりたい方』のためのものです。申し訳ありませんが、以下の方は決してご利用にならないでください。

 

  • 社員をコストとしか考えず、自分達の利益を最優先することに、何の疑いも持たない方
  • 相手にどれだけ非があっても一条の赦しを与える、と思えない方

 

弊所と同じように、『問題社員等と最短90日で決着をつけられる』と情報発信なさる士業は沢山あるからです。

 

次のようなリーダーにお勧めです。

  • 極限状態でも、『心から自信を持てる行動』だけをして、
    一貫性のある生き方
    をしたい方。
  • どのような理由があるにせよ、『納得感』を持って、次のステージに旅立って欲しい方。
  • 迷った時に私心がないか』、『動機は善であるか』、という原理原則に立ち帰って決断する方。
  • 『愚直なまでに心高めること』を基軸としている方。
  • 二度と同じ不幸を起こしたくない方。

 

最後に私の思いを少しだけ伝えさせてください。

 

新型コロナで先の見えない今、今後も労働者に対して『これまでと同じ待遇』を続けられると確信を持てる企業が現在どのくらいあるでしょうか?

 

明日のこと、そして未来のことを漠然と考えると、私達はだんだん不安になってきます。その不安を解消するためには、未来のできることへの準備しかありません。確かに新たなことを採り入れるにはエネルギーが必要です。ですが、今の時代、先延ばしは致命傷になりかねません。

 

すべてを準備できれば失敗するはずがないのです。社員と対立するのではなく、社員と一緒に苦労することで、この困難な時代を乗り越えていきましょう。

 

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顧問先の先生が『あり得ない話だから‥』と言った。

その先生は悪くありません。皆さんお伝えしたいのは、どちらが正しいか間違っているかではなくて、1人1人が『自分で考える力』を持って、自分で判断して頂きたいということです。『攻撃的な争いのエネルギー』にするのではなく、気が付いた人が変化していく。そして変化した人が世の中を変えていく。それが大事です。

私達の会社は、圧倒的に人間関係が崩壊しています。今回の提案は、まだまだ関係が壊れ切っていない会社を想定していますよね。

私達の関りは、あくまでも『社員それぞれが、本来のパフォーマンスを発揮できる職場づくり(アスリート・ビジネス・教育の世界ですでに実証済み)』。一方で、いい意味で『副反応』が色々あるということです。また、関係性が崩壊しているからこそ、『客観的な立場』である第3者の関りは、当事者双方受け入れやすく、関係の改善に役立つはずです。

私達の会社の問題社員はとんでもない奴です。『誠心誠意相手のために』なんて言っていられないレベルです。

『最初の1手』が、今の状況を生み出していることが多いです。もしそうなら、現在の鋭い固定観念が生まれたのもその影響。ですが安心して下さい。人生はオセロと同じ。最後に効果的に白を打てれば『過去のうまくない手』はまとめて白になります。まずは経営学ではない視点で『関わり方』を見直しましょう。大丈夫。何とかなりますよ。

全国対応していますか?

基本的に、ZOOMにて、ご対応していますので、各地ご対応可能です。

ZOOMを使ったことがまだありません。

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ぜひ導入したいが、失敗しないか不安だ。

今までにない、新しい価値です。それだけに、私達も皆さんに誤った判断をして後悔して頂きたくありません。そこで、体験セッションを設けています。

結果として、これだけで終わっても構いませんテキスト費用も、人件費も、弊所がすべて負担いたします。貴社にはコストもリスクもありませんので、やる気のある方はご参加下さい。

 

 

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第1条(資料等の取り扱い)

① 弊所は貸与された資料等を善良な管理者の注意をもって保管・管理し、本契約に基づく委託業務の遂行以外の目的に使用しないものとする。

② 弊所は貸与された資料等を本契約に基づく委託業務の遂行以外の目的に複写・複製・編集等を行わないものとする。

③ 提示された資料の不備等により委託事項の履行に支障を来した場合は、弊所はその責任を負わないものとする。

 

第2条(秘密保持)

本契約に際して、または本契約に基づく委託業務遂行上知り得た双方の技術上、営業上、および個人情報その他の秘密情報の秘密を遵守せしめるものとし、本契約終了後も相手方の事前の承諾を得ることなく、第三者に開示・漏洩しないものとする。

 

第3条(情報の開示と説明及び免責)

① 委託業務の遂行に当たり、とるべき処理の方法が複数存在し、いずれかの方法を選択する必要があるとき、並びに相対的な判断を行う必要があるときは、その旨を説明し、承諾を得なければならない。

② 前項の説明を受け承諾したときは、当該事項につき後に生じる不利益について、弊所はその責任を負わない。

 

第4条(その他の留意事項)

弊所は、社会保険労務士の使命に照らし、企業活動から生じる労務全般の事務処理の履行を援助するとともに社会保険労務士法に規定する事項を遵守しなければならない。

 

本プログラムにお申し込み頂いた方には、上記に同意頂けた事とさせて頂きますので、予めご了承ください。

 

※その他、一般的な個人情報保護方針(プライバシーポリシー)につきましては、こちらをご覧ください。