すべては『組織の成長』のため。

 

参加される前に念のためにお伝えします。

 

今回のメソッドは、これまでどの士業に聞いた内容よりも驚く内容かもしれません。ですが、この情報は、社員と、誠心誠意、誠実に関わりたい方』のためのものです。申し訳ありませんが、以下の方は決してご利用にならないでください。

 

  • 社員をコストとしか考えず、自分達の利益を最優先することに、何の疑いも持たない方
  • 相手にどれだけ非があっても一条の赦しを与える、と思えない方

 

弊所と同じように、『問題社員等と最短90日で決着をつけられる』と情報発信なさる士業は沢山あるからです。

 

次のようなリーダーにお勧めです。

  • 極限状態でも、『心から自信を持てる行動』だけをして、
    一貫性のある生き方
    をしたい方。
  • どのような理由があるにせよ、『納得感』を持って、次のステージに旅立って欲しい方。
  • 迷った時に私心がないか』、『動機は善であるか』、という原理原則に立ち帰って決断する方。
  • 『愚直なまでに心高めること』を基軸としている方。
  • 二度と同じ不幸を起こしたくない方。

 

最後に私の思いを少しだけ伝えさせてください。

 

新型コロナで先の見えない今、今後も労働者に対して『これまでと同じ待遇』を続けられると確信を持てる企業が現在どのくらいあるでしょうか?

 

明日のこと、そして未来のことを漠然と考えると、私達はだんだん不安になってきます。その不安を解消するためには、未来のできることへの準備しかありません。確かに新たなことを採り入れるにはエネルギーが必要です。ですが、今の時代、先延ばしは致命傷になりかねません。

 

すべてを準備できれば失敗するはずがないのです。社員と対立するのではなく、社員と一緒に苦労することで、この困難な時代を乗り越えていきましょう。

 

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顧問先の先生が『あり得ない話だから‥』と言った。

その先生は悪くありません。皆さんお伝えしたいのは、どちらが正しいか間違っているかではなくて、1人1人が『自分で考える力』を持って、自分で判断して頂きたいということです。『攻撃的な争いのエネルギー』にするのではなく、気が付いた人が変化していく。そして変化した人が世の中を変えていく。それが大事です。

私達の会社は、圧倒的に人間関係が崩壊しています。今回の提案は、まだまだ関係が壊れ切っていない会社を想定していますよね。

私達の関りは、あくまでも『社員それぞれが、本来のパフォーマンスを発揮できる職場づくり(アスリート・ビジネス・教育の世界ですでに実証済み)』。一方で、いい意味で『副反応』が色々あるということです。また、関係性が崩壊しているからこそ、『客観的な立場』である第3者の関りは、当事者双方受け入れやすく、関係の改善に役立つはずです。

私達の会社の問題社員はとんでもない奴です。『誠心誠意相手のために』なんて言っていられないレベルです。

『最初の1手』が、今の状況を生み出していることが多いです。もしそうなら、現在の鋭い固定観念が生まれたのもその影響。ですが安心して下さい。人生はオセロと同じ。最後に効果的に白を打てれば『過去のうまくない手』はまとめて白になります。まずは経営学ではない視点で『関わり方』を見直しましょう。大丈夫。何とかなりますよ。

全国対応していますか?

基本的に、ZOOMにて、ご対応していますので、各地ご対応可能です。

ZOOMを使ったことがまだありません。

WEB上の地図はこちらです。

ぜひ導入したいが、失敗しないか不安だ。

今までにない、新しい価値です。それだけに、私達も皆さんに誤った判断をして後悔して頂きたくありません。そこで、体験セッションを設けています。

結果として、これだけで終わっても構いませんテキスト費用も、人件費も、弊所がすべて負担いたします。貴社にはコストもリスクもありませんので、やる気のある方はご参加下さい。

 

 

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利用規約

第1条(資料等の取り扱い)

① 弊所は貸与された資料等を善良な管理者の注意をもって保管・管理し、本契約に基づく委託業務の遂行以外の目的に使用しないものとする。

② 弊所は貸与された資料等を本契約に基づく委託業務の遂行以外の目的に複写・複製・編集等を行わないものとする。

③ 提示された資料の不備等により委託事項の履行に支障を来した場合は、弊所はその責任を負わないものとする。

 

第2条(秘密保持)

本契約に際して、または本契約に基づく委託業務遂行上知り得た双方の技術上、営業上、および個人情報その他の秘密情報の秘密を遵守せしめるものとし、本契約終了後も相手方の事前の承諾を得ることなく、第三者に開示・漏洩しないものとする。

 

第3条(情報の開示と説明及び免責)

① 委託業務の遂行に当たり、とるべき処理の方法が複数存在し、いずれかの方法を選択する必要があるとき、並びに相対的な判断を行う必要があるときは、その旨を説明し、承諾を得なければならない。

② 前項の説明を受け承諾したときは、当該事項につき後に生じる不利益について、弊所はその責任を負わない。

 

第4条(その他の留意事項)

弊所は、社会保険労務士の使命に照らし、企業活動から生じる労務全般の事務処理の履行を援助するとともに社会保険労務士法に規定する事項を遵守しなければならない。

 

本プログラムにお申し込み頂いた方には、上記に同意頂けた事とさせて頂きますので、予めご了承ください。

 

※その他、一般的な個人情報保護方針(プライバシーポリシー)につきましては、こちらをご覧ください。