弊所の強み

『みんなで幸せになれるように、一緒に苦労する職場づくり』をしませんか。 もちろん目標利益もいつも超えている。

一般的な経営学は、『個人的な利益』にしか焦点を当てていないことご存じですか?会社を取り巻く税理士、弁護士、社労士などがアドバイスするのは、通常「人を安く使っていかに稼ぐか」という発想です。これは「労使の利益が相反していること」を前提とする、アメリカ型の経営学の影響です。

人は鏡と言われ、相手に対する気持ちや行動は、そのまま返ってきます。この発想では、『労働者と会社は敵対関係』だというメッセージを送っているのと同じで、社員のモチベーションにも影響することでしょう。

争いを前提とした仕組みだからアメリカは紛争大国なのです。

現在は大変な少子化で、 5月時点で既に5割の学生が内定を得ているとの調査もあり、中小企業にとって「人材確保」今後ますます大きな課題となっていきます。

そこで、 視点を少し変え、 『労使のどちらかが得をする』ではなく、原田隆史氏の考え方に立って、『みんなで幸せになれるように、一緒に苦労する職場づくり』をしませんか。 もちろん目標利益もいつも超えている。

原田隆史氏は、「大谷翔平選手の大成を手助けした、メンタル向上のカリスマ」です。

社員個人及び組織全体に対して適切な働きかけをすることで、最大のパフォーマンスを発揮できる心の在り方・職場環境を作ることができ、個人個人の取り組む姿勢に変化を起こすことで、結果も良いものに変えていけます。

それにより、業績アップはもちろん、『選ばれる会社』としてアドバンテージを持つことにもつながります。

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