当センターの特徴

『メンタル向上カリスマの視点』と『労務の専門家のスキル』の融合

原田隆史氏の考え方に基づき、社員個人及び組織全体に対して適切な働きかけをすることで、最大のパフォーマンスを発揮できる心の在り方・職場環境を作り出し、個人個人の取り組む姿勢に変化を起こしていきます。

問題社員の対応方法 「グレーゾーンの複合体」

重大トラブルを避けつつ問題社員に対処することのできる明確かつ画一的なルールなどありません。

問題社員に対して適切に対処するためには,解雇,退職勧奨,人事考課,降職・降格等,労働法・労働裁判例に関する幅広い知識が必要。

実際に裁判等になった場合、どのような資料重視されるのかといった訴訟実務のノウハウも必要。

問題社員相談センター

当センターは、社会保険労務士事務所を併設し、労働相談の対応経験が豊富な特定社会保険労務士、幅広い地位・役職の方に本当の自立を援助するお手伝いをしてきたプロ―コーチ、心理カウンセラー、NLPプラクティショナー等が所属しております。

特定社会保険労務士とは

社労士が目指すところ

これから起こるであろう病気』を予測し、対策を立て、予防する。

  • 職場環境を整えることなどで労働問題を未然に防ぐ
  • 労働問題が起きたとしてもそれ以上のトラブルにならないようにする。
弁護士が目指すところ

すでに発生してしまった病気』に対して外科手術を行う。

  • すでに起きてしまった労働問題を裁判等で解決を図る。

ADR代理業務は、特定社労士が行うことができる業務です。特定社会保険労務士は、トラブルの当事者の言い分を聴くなどしながら、労務管理の専門家である知見を活かして、個別労働関係紛争を「あっせん」という手続きにより、簡易、迅速、低廉に解決します。

ADRとは、裁判外紛争解決手続のことです。「裁判」によらないで、当事者双方の話し合いに基づき、あっせんや調停、あるいは仲裁などの手続きによって、紛争の解決を図ります。

トラブルの解決方法としてまず思い浮かぶのが裁判ですが、裁判はお金も時間もかかり、その内容は一般に公開されるので、経営者と労働者が互いに名誉や心を傷つけあう結果にもなりかねません。

コーチングとは

原田メソッドの最終ゴールは『自立型人間』の育成。 コーチングは 『自発的行動』を促進するためのコミュニケーションのことです。

コーチは相手に、

・ 視点を多くする

・考え方や行動の選択肢を増やす

・ 新しい気づきを提供する

・目標達成に必要な行動を促す

ための効果的な対話を行います。コーチはこれらを強制したり先導したりするのではなく、相手が主体性を保ちながらそれを実現するように働きかけを行います。

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