原田メソッドとは

大谷翔平選手』の大成を手助けしたメンタル向上のカリスマ。

・教育現場:原田隆史氏は、荒れた中学校を次々と立て直し、教育困難校の代表であった陸上部を7年間で13回日本一に輝かせました。

・ビジネス:これまでに460社以上が導入、86,000人以上が指導を受けています。 

・スポーツ:大谷翔平(プロ野球選手)、菊池雄星(プロ野球選手)、五郎丸歩選手(ラグビー元日本代表)など、

多くのアスリートが実践しています。    

映画『チア☆ダンの真実』も、「原田メソッド」。創立3年で全米大会優勝。

モデルの高校は、前人未到の5連覇達成

原田氏は、モデルとなる福井商業高校のチアリーダー部JETSを訪問。五十嵐監督と原田の対談が実現し、福井テレビで特集されました。ぜひご覧ください。

福井テレビ特集リンク先はこちら!

2019年には”なでしこジャパン”が契約!

浦和レッズは、選手・チームのメンタル強化のため、2019年1月から原田隆史氏の研修を導入。

※先日、浦和レッズのメンタル強化研修について、新聞等で報道されました。

リンク先はこちら!

TOYOTAの『カイゼン』を世の中に広めた、ノーマン・ボデックさん(Norman Bodek)が原田メソッドに着目。

海外23か国で紹介しています。以下は寄稿内容の一部です。

原田隆史は、中学校の陸上部監督時代に、生徒の可能性を引き出すための素晴らしいメソッドを開発した。最低ランクに位置していた学校は、最高レベルの学校へと変貌を遂げた。「自立」に力点をおいたこのメソッドによって、12人の生徒がそれぞれのフィールドにおける日本一になった。同じく原田メソッドで学んだ大谷翔平は日本で最も有名な野球選手となった。ロサンジェルス・エンジェルスへの入団が決まった。

N高等学校

原田隆史氏は、新時代の通信制高校のN高等学校の評議員を務め、通学コースでは生徒の皆様が原田メソッドを活用しています。

新しい世界へ踏みだそうとする若者へ 

マスコミ紹介

・カンブリア宮殿

・ガイアの夜明け

・情報プレゼンターとくダネ! (フジテレビ)

・中居正広の金曜日のスマたちへ (TBS)

・ミヤネ屋(日本テレビ)など。

採用企業

・日本ハムファイターズ

・ユニクロ

・中外製薬工業

・三菱東京UFJモルガン・スタンレー証券

・キリンビール株式会社

・野村證券株式会社

・武田薬品工業株式会社、他460社以上

歴史

『原田メソッド』の生みの親、原田隆史氏は、大阪の公立中学校教員を20年勤め、

●保健体育教師
●陸上競技部監督
●学校再建のリーダー

として勤務しました。最後の教育現場は、当時、大変な教育困難校として有名な中学校で、自ら志願しての赴任でした。地域の環境も間違いなく子供たちに影響しています。

そうした中で、

●問題行動を起こす生徒
●犯罪に手を染める生徒
●未来に希望を見いだせないでいる生徒たちを、

『自立型人間』を育てていく教育で、次から次へと立ち直らせていったのです。

特に有名なのが「陸上競技」において7年間で13回の日本一が誕生させた実績です。この勲章により、生徒だけでなく地域も活力と誇りを取り戻すことになり、その後の発展につながります。

この奇跡は、やがて他の学校・マスコミ・国内外の企業の知るところとなり、見学者が殺到します。

原田氏の教育方法は、子供だけでなく、大人の企業の世界でも通用することをユニクロ柳井氏などの一流のビジネスパーソンは見抜いたのです。

次の原田氏の挑戦は、家庭・学校・企業の三つの教育を束ねることでした。

原田氏は、「人が自分の力で未来を切り拓き、成果を生むためには何が必要か」を知るために、あらゆるフィールドの人たちを研究しました。

●成功者と呼ばれている人
●歴史上の偉人
●優秀な指導者
●先生
●経営者等

その結果、そういった成功者たちには特有の共通点があことに気付きました

さらに、以下のようなものを通して、「人を自立させるための教育」を体系化していきました。

●「心理学」
●「企業経営」
● 「スポーツメンタルトレーニング」
●「組織開発」等

能力主義の最たる世界、スポーツの分野では、結果は峻烈にでます。

原田隆史氏の“生徒の幸せのために貢献したいと”いう想いから生まれる
ギリギリの挑戦は、『教育の奇跡』として今なお語り継がれています。

大谷翔平 165キロ歴史的瞬間

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映画 『チア☆ダン』 モデルの高校

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